リモートをオフィスでの対面に近づける
MicrosoftのSurface Hub 2Sファミリー向けに開発、導入されたRoam(ローム):モバイルコラボレーションツールがチームを結束させる。
コロナ禍を契機に加速する「より豊かに働く」オフィスづくり。世界 10か国、32,000人を対象に実施した最新実態調査から導かれた知見とその変化に対応する「より豊かに働く」オフィスづくりのノウハウを知ろう。まずは、01| コロナ禍での経験から学ぶから。
上海に構えるSteelcase WorkLife Centerは、柔軟かつ持続可能、コラボレーション主体のイノベーション溢れるSteelcaseのライブオフィスである。2019年の創設以来、未来の働き方や働く「場」を先導しながら、その先進性は今も変わりがない。
By Jim Keane, 前Steelcase President and CEO — 本日、Steelcaseは、事業全体で「カーボンニュートラル」を達成したと発表しました。 当社は、パリ協定の最も厳しい枠組みと合致した科学的根拠に基づいた意欲的目標を設定し、さらにその取り組みを推進していきます。
まさに私たちは時代の転換期の真只中にいる。選択を間違えればあらゆる面に影響し、その正しい判断を下すことへのプレッシャーは大きい。
健康的かつ意欲的に働きながら成果を生み出す環境づくりは、まずは個人やチームの現状のニーズを把握し、バランスよく実践するためにどう環境を調整すべきかを考えることから始まる。